データセンター
RDIMM特集 ECC Registered DIMM の互換・混在を整理 → 相談へ
データセンター向けDRAM 定期入れ替え / 保守交換 / 緊急調達

システムを止めない。
供給不安時も、MOQなし 最短10日納品のDRAM専門調達

DDR5・EOL・レガシーシステム対応品を世界中から調達
1,760社超の導入実績 | スピーディな見積書発行で稟議をサポート

1枚から納入可 動作保証 / 互換保証 製品生涯保証
導入実績
0
社超
製品ラインナップ
0
点超
見積回答率
0
%

導入事例

CASE STUDY

国立研究機関向け|Samsung 64GB LRDIMM × 192枚 一括納入

型番
Samsung
M386A8K40CM2-CTD
64GB DDR4-2666 LRDIMM ECC
納入数量
192
一括全数納入
24時間動作テスト
エラー 0件
納入後全数検査
導入後2か月
エラー 0件
運用中
EOL型番でこの品質を実現できる理由

動作確認済完全互換保証製品生涯保証に基づく品質管理体制

RAMEXperts™️の強み

取り扱い型番数、60万5,000種類 - あらゆるDRAMニーズに応える圧倒的な取り扱い
お客様のシステム構築を完全サポート

世界地図とメモリモジュールのイメージ。世界の調達網×DRAM専門、「間に合う」を逆算でつくる。
動画を再生(音声は自動的にミュートで開始されます)

その他の相談テーマ

メモリ増設・容量設計 認識しない・起動しない ECCエラー | 相談テーマ一覧 →

取引の流れ

ご相談から納品・保証対応まで、一貫した体制でサポートします

決裁・承認のご担当者さまへ

このページは、当社との取引に関する社内稟議・決裁をご担当される方に向けて、
取引の安全性と信頼性を確認いただくための情報を整理したものです。

会社情報・代表者・所在地

法人番号・代表者・所在地・設立情報など、事業者としての基本情報を確認できます。

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取引実績・算出根拠(KPI)

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品質保証・調達ポリシー

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コンプライアンス体制

輸出入管理・個人情報保護・安全保障貿易管理に関する取り組みを記載しています。

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主要取扱製品

主要メーカーからレガシーモデルまで幅広く対応

毎日更新の業界動向

最新のDRAM業界情報をリアルタイムで配信

DDR4 EOL
市場動向
2025年11月17日 注目

DDR4生産終了加速 - 2026年までの移行期に注目

Samsung・SK hynixが当初の計画を延長し2026年まで生産継続を発表。DDR5への移行期における供給戦略の変化が業界に影響を与えています...

DRAM価格
価格動向
2025年11月17日 緊急

DRAM価格171%急騰 - AI需要が市場を圧迫

2024年対比で171%という驚異的な価格上昇を記録。AI需要による供給逼迫とHBMへの生産シフトが主要因として市場に影響を与えています...

HBM需要
技術動向
2025年11月17日 注目

AI需要でHBM逼迫 - 2026年まで完売状態

SK hynixとMicronが2026年までのHBM生産を完売。AIデータセンター需要の急増により、従来DRAM生産ラインからの転換が加速しています...

サプライチェーン
供給動向
2025年11月17日 警告

メモリ供給チェーン混乱 - パニック買いフェーズ突入

大手PCメーカーが在庫確保に奔走し「パニック買い」状態に。地政学リスクと生産能力の制約により、供給チェーン全体が緊張状態です...

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お見積もり・お問い合わせ

見積書、稟議に必要なその他資料、物品売買契約書等ご要望に応じて迅速に発行いたします。
まずはお気軽にご相談ください。

迅速な見積発行

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詳細な仕様書添付

ご要望に応じて、稟議に使える技術仕様書を添付いたします。

技術サポート

メーカー技術者との連携でサポート

1,760社超 導入実績
60万5,000品 製品ラインナップ
MOQなし 製品生涯保証

お預かりした情報は厳重に管理し、お問い合わせ対応以外の目的では使用いたしません

よくある質問

サーバーメモリ・DRAM調達に関するよくある質問

RAMEXpertsとは何ですか?

RAMEXpertsは、法人向けDRAM(サーバーメモリ)の専門調達企業です。国内最大級60万5,000品の取り扱いがあり、Samsung・SK hynix・Micron製品からレガシー・EOL互換品まで、DDR5/DDR4/DDR3に対応しています。1,760社超の導入実績があります。

サーバー用DRAMメモリは1枚から購入できますか?

はい、RAMEXpertsではMOQ(最小発注数量)なしで、1枚から購入可能です。個人事業主から大企業、国立研究機関まで、規模を問わず対応しています。

EOL(生産終了)品のサーバーメモリは入手できますか?

はい、EOL品・レガシーシステム向けメモリの調達はRAMEXpertsの強みの一つです。海外市場調達とメーカー直接取引により、DDR3/DDR2などの旧世代製品も含め、互換品の選定から調達まで対応します。動作確認済完全互換保証と製品生涯保証を提供しています。

RDIMMとLRDIMMの違いは何ですか?

RDIMMはRegistered DIMMの略で、レジスタチップを搭載しデータの整合性を高めたサーバー向けメモリです。LRDIMMはLoad Reduced DIMMの略で、さらにデータバッファを搭載し、大容量メモリ構成時の電気的負荷を軽減します。大容量が必要な場合はLRDIMM、コストパフォーマンス重視ならRDIMMが適しています。

DDR4とDDR5の違いは何ですか?どちらを選ぶべきですか?

DDR5はDDR4の後継規格で、帯域幅が約2倍、電力効率が向上しています。DDR5対応サーバーではDDR5を、DDR4対応サーバーではDDR4を使用する必要があり、両者に互換性はありません。新規導入はDDR5、既存システムの増設・保守にはDDR4が一般的な選択です。

サーバーメモリの見積もりはどのくらいで届きますか?

RAMEXpertsでは迅速な見積・仕様書発行を行っています。型番をお知らせいただければ、稟議に必要な見積書と詳細な仕様書を発行します。お問い合わせフォームまたは電話(050-3567-7475、365日24時間受付)からご相談いただけます。

ECCメモリとは何ですか?なぜサーバーに必要ですか?

ECCはError Correcting Codeの略で、メモリ上のデータエラーを自動検出・訂正する機能です。サーバーは24時間365日稼働し大量のデータを処理するため、ビットエラーによるシステムクラッシュやデータ破損を防ぐためにECCメモリが必須とされています。